お知らせ

【予告】創設塾長の10回忌について

2018.10.29

創設者である筑紫哲也さんが2008年11月7日に逝去されてから

早くも10年になります。

「巨星」と呼ばれた恩師を偲んで11月10日(土)、開塾当時の

直弟子(元祖途中塾)の仲間が参集して墓参し、フィールドワーク

でも馴染み深かった神楽坂で偲ぶ会を開くことになりました。

10月22日 教育プログラムの実用化(有志会合)

2018.10.24

午後、日本外交協会の例会に参加して、外務省中南米局長の

講演を聞いた後、9月22日の会合成果をどう実用化できるか

についてOB有志と相談しました。

(AI・ロボット社会を生きる人材育成のプログラム化)

10月18日 塾生OBによる商品発表会

2018.10.22

岐阜県下呂市の高級米『龍の瞳』を企画販売している熊崎陽一が

新米の出荷を前に銀座で夕食会を開催し、50名近くが参加しました。

新米はもちろん、来春から販売される「純米大吟醸」の味見も

あって、これからの市場拡大が期待されています。

9月22日 『大変化の時代の教育システムを考える』

2018.10.22

9月22日(土)塾生OB、現役の学生、講師、役員など10名

が参加して、表題について会合を開きました。生々しい意見や

提案が集まり、『大変化の時代、教室外の経験こそ力の源泉』

としてまとめてあります。

関連して『20年後に消える職業と生まれる職業』についても

整理し、こちらは他大学からの希望もあり公開しています。

 

8月22日 塾生OB 国家公務員総合職の合格祝賀会

2018.10.22

2018年度の国家公務員総合職にトップレベルで合格し、

外務省に内定した1期生乾禄三郎(慶應義塾大学法学部4年生)

の祝賀会を日比谷のプレスセンター内にある『アラスカ』で

開催し、大勢からの祝福を受けました。

3月21日「なごり雪」イベント開催

2018.04.28

3月21日(春分の日)の午後から代表の自宅に年代や所属を超えて

30名が参集し、各人の現状とテーマや近未来を語り合いながら

BBQの交流パーティを開きました。

メインは途中塾の仲間ですが、早慶の学生が多数参加して、

早咲きの桜に雪が舞ったこの日、早稲田大学グリークラブが歌う

『なごり雪』そのままの世界を大勢が楽しみました。

 

「知の活かし方の授業を出前します」

2018.01.24

途中塾が築いてきたネットワークやノウハウを活用しながら、社会で活躍するトップランナーから「知」を活かすためのアイディア創出やプレゼンテーション技法を提供しています。詳細はホームページ下記の「コンセプト」「概要」「カリキュラム」をご覧ください。

【予告】「岩手県奥州市へのスタディツアー」

2018.01.23

<2018年3月3日~4日開催予定>
元祖途中塾OBが岩手県奥州市長選に出馬することになり、この機会に地方自治体の政策立案を現場で学ぼうと、スタディツアーを計画しています。

「日本外交協会主催の新年例会」

2018.01.22

外務省の杉山事務次官(次期駐米大使)による講演「変貌する国際情勢と日本の外交」と新春パーティが開催され、塾代表がOBや現役大学生と共に参加しました。 外交に関心を寄せる学生にとっては、日本の外交官トップの杉山さんや外交協会の池浦理事長にご挨拶し、意見交換できた貴重な場となりました。(日本記者クラブで)

IMG_2683(1.22 杉山事務次官)

「農産物のブランド化フィールドワーク」

2017.11.15

長野県上田市真田家の郷で、日本の棚田百選に認定されている稲倉の棚田を見学。地元に在住する信州大学OBの案内で、オーナーやサポーターの仕組みと共に「稲作の原点」を学びました。

また、上田市の農産物マーケティング推進室の専門委員との会合にも参加して、地場産業におけるブランディング促進のポイントを体験学習してきました。

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